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地方に居ながら日本一【タンスのゲン株式会社】

タンスのゲン株式会社
http://cowtv2.jp/c3/tansu-gen-tv/?id=4

人口減少と高齢化社会がますます進む、我が国、日本。

そんな中、九州の田舎町に全国から若者が集まり、

ある分野で何度も「日本一」

を獲り続けているという会社があります。

タンスのゲン株式会社。

若者たちが熱中している仕事、

それは「インターネット上の通信販売」。

日本国内で今も伸び続けている、数少ない成長産業です。

若者たちはなぜ、地方で働く事を選ぶのか?

地方にいながら日本一を獲り続ける企業の秘密に迫ります。

タンスのゲン

 

◆タンスのゲンとは

タンスのゲン株式会社は、

福岡県大川市に本社を構えています。

創業は1964年、従業員数約90名、年商113億円。

同社の躍進を支えているのは

「インターネットの通信販売」。

「デザインのある暮らし」をコンセプトに

家具や寝具を中心とした商品を、日本全国へ販売しています。

楽天市場や、Yahoo!ショッピング、Amazonなど

メジャーな通販サイトで何度も1位に輝いた実績を誇ります。

タンスのゲン1

 

◆ヒットメーカーの社員に密着

タンスのゲンが取り扱う商品は、大きく分けて2種類。

メーカーから既成品を仕入れる型番商品と

メーカーと共同開発するオリジナル商品です。

商品部の部長を務める工藤さんは、

社内ナンバーワンの「ヒットメーカー」。

工藤さんが今、力を入れている商品を見せてもらいました。

タンスのゲン2

「これ欲しいんじゃないかなと思っていた商品が

お客さんから『よかったよ』とレビューを貰えたり

感想や電話を頂いたりする。ダイレクトに感想を

頂けるのがネットショップの良いところ。」

と工藤さんは語ります。

 

◆ネットショップの店長という仕事

タンスのゲンでは、

常時10以上のネットショップを運営しています。

このネットショップの1つ1つを社員が店長として担当し、

商品の売れ筋動向やキャンペーンの管理をしています。

Amazon店の店長を務める大安さん。

Amazon店をイチから立ち上げ、

月商1億円の水準にまで育て上げた人物です。

タンスのゲン3

 

取材当日、仙台のメーカーが商談に来ていました。

相手は大安さんよりもふた回りほど年上のビジネスマンですが、

大安さんの話に真剣に耳を傾けているようです。

タンスのゲン4

タンスのゲン5

若い力が生み出しているタンスのゲンの販売力は、

地元のメーカーや流通業者の間でも、一目置かれる存在です。

 

◆会社の歴史

タンスのゲンの歴史は、

1964年、創業者の橋爪健治さんが

婚礼家具のメーカーとして設立したのが始まりでした。

その後、時代の変遷とともに、

小売・オーダー家具の製造販売へと業態を変えながら、

2代目の現・橋爪福寿(ふくひさ)社長に

代替わりしたのを機に、2002年、販売方法の舵を

いち早く「インターネット通販」に切ったといいます。

タンスのゲン6

 

タンスのゲンと共に地元産業を担っている方々にも

話を伺いました。

タンスのゲン7

タンスのゲン8

タンスのゲンの成長によって若者の雇用が増えることは、

周囲にも良い影響をもたらしていることがわかります。

 

◆女性社員の活躍

タンスのゲンでは、女性社員も多く働いています。

カスタマーサポート部の古川さん。

毎日メールで届くお客様からの問い合わせに

一件一件丁寧に対応するのが仕事です。

タンスのゲン10

なぜ、これほどまでに「顧客対応」に力を注ぐのか?

そこには橋爪社長の原体験があると言います。

「どんなに安く売っても、早く届けても

壁を越えられなかったけど、

お客様の声を拾い上げて対応していったら

売り上げが突然伸びた経験がある。

そういう対応を1つずつ真摯にしてきたことが

今でも売上が伸びている原因だと思います。」

 

◆タンスのゲンの地方創生

「大川の家具にしても良い商品が眠っています。

職人はいっぱいいるけど、家具を売る人がなかなかいない。

そこを頑張るのが私の使命。

この田舎でも雇用を増やして売上を上げて、

関係する業者を増やしたい。大川を元気にしたい。」

そう橋爪社長は語ります。

タンスのゲン11

 

◆次なる一手

タンスのゲンでは次なる一手として、

家具や寝具の他に新たに核となる商品開発を進めています。

また、アビスパ福岡のスポンサーになるなど

スポーツを通じた地域貢献活動にも積極的です。

タンスのゲン12

 

さらには福岡市博多区に博多オフィスを構え、

業務の拡大を進めています。これに合わせて、

東京や大阪からのUターン就職も増えているといいます。

タンスのゲン13

タンスのゲン14

 

◆求める人物像

「『日本一の店長になりたい』とか、

大川の商店街の閉まったシャッターを全部開けるとか、

日本の景気を変えるとか、

そういう意気込みのある人が欲しい。」

橋爪社長はこのように語っています。

タンスのゲン9

 

「ネットショップで福岡を元気に」

をコンセプトに地方に雇用を生み出し、

若い社員が元気に働いているタンスのゲン株式会社。

こうした元気な企業が日本各地で名乗りをあげることが

企業が担う地方創生の形として、

これからさらに注目を集めそうです。

 

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株式会社カウテレビジョン
2004年に企業専門のインターネットTV局として創業しました。
カウテレビが取材者として企業に潜入、多角的な企業価値を発見し、
報道ドキュメンタリー形式で、「その企業を就職先として選ぶ理由」
を学生に分かりやすく伝える番組を制作しています。

企業には売上・利益・規模といった「目に見える価値」ばかり
でなく、ノウハウ・評判・働き甲斐・企業文化といった
「目に見えない価値」が存在します。そんな目に見えない
企業価値を発見し社会に伝えていくこと、それが私たちの仕事です。

日本品質の家具を作る中国工場に潜入【アダル】

株式会社アダル
http://cowtv2.jp/c3/adal-tv/

人口2300万人の巨大都市・中国上海。

この街で、ひときわ目立つ、

高さ492メートル、101階建ての超高層タワー。

この森ビルタワーを商売相手に持つという、

日本の家具職人がいる。

それが家具集団アダルの社長、武野重美だ。

今回のカウTVリポートでは、

業務用家具の業界で国内唯一となる、中国自社工場を持つ、

株式会社アダルの中国工場に潜入しました。

アダル1

 

◆日本品質の家具を作る中国工場に潜入

アダルの2つの中国工場のうち松江区にある松江工場。

通常、中国工場で日本向けの製品を作ると

品質維持が難しいと言われていますが、

アダルは日本クオリティ同等のものが

できていると定評があります。

工場に潜入した私達がいきなり目にしたもの。

それは日本で見慣れたある光景、

なんと、ラジオ体操でした。

アダルでは中国で、

日本品質の家具製造を根付かせるために、

今、あらゆるものを日本式で行っているそうです。

工場の朝はラジオ体操から始まり、

朝の挨拶は「おはようございます」

というのが工場内のルールです。

アダル2

アダル3

 

◆家具集団 アダルとは?

株式会社アダルは

業務用家具やセミオーダー家具のメーカーです。

日本国内の業務用家具メーカーで唯一、

海外に自社工場を持っている会社です。

その納入先は、

ホテル、レストラン、結婚式場、

物販店、アミューズメント施設、

さらには、病院や福祉施設、公共施設など、

業務用と呼ばれる

ほとんど全ての業界を取引先に持っています。

アダル4

例えば、ホテルや結婚式場では

「ANAホテル」や「wiz avenue」

大学や病院では、

「純真短大」「福岡大学図書館」「栄光病院」

など、その納入先は実に数千社に上っています。

アダルはこれまでに数々の新商品も世に送り出しています。

立ち食い蕎麦や弁当店で見かける、

ヒップバーと呼ばれる簡易型の椅子も、

実は、アダルが発明した商品の1つなのです。

アダル5

 

アダルが生産する家具のうち、

かなりのウェイトを占めているのが、

上海の2つの工場です。松江工場では、

椅子や机といった「脚モノ」

と呼ばれる家具が製造されています。

木材の選定から、カット、削り、組み立て、

そして、塗装、縫製、上張り、検品まで、

一連のラインが、

全て日本方式で行われているそうです。

アダル6

一般的な量産品の家具と違って業務用の家具は、

お客様ごとにサイズやデザインが

特注になるケースが多いそうです。

例えば福岡市のシーホークホテルの時は、

1部屋1部屋で微妙にサイズの異なる

椅子や机をおよそ1000室分、納品したそうです。

アダル7

こうしたアダルの家具が売れ続けている理由には、

大きく分けて3つのポイントがあるそうです。

 

◆3つのポイント
(1)木材の選び方

木材は天然素材なので1つ1つ顔が違っています。

その中でもアダルでは自社オリジナルの基準を設けています。

乾燥したものしか使わないというポリシーで、

含水率12%以下を設定しているそうです。

どうしてアダルではこれほどまでに、

木材の乾燥にこだわるのでしょうか?

その理由がこちら。

中国の業者が製造して、数ヵ月後に壊れた家具です。

その欠陥品の原因が「水」なのだそうです。

アダル8

 

(2)強度
2つ目の特徴。

それはアダルの家具の最大の特徴と言われる、

「強度」です。

アダルでは日本品質・日本のやり方にこだわっており、

長く使える家具しか作らないと、

工夫をいくつも施しています。

その1つが、木と木の接合部分にあります。

アダル10

 

(3)工場での検品体制

最終完成品をチェックするのはもちろん、

それだけでなく、加工にまつわる工程の1つ1つで、

厳しいチェックが行われています。

そして極めつけは「耐久試験」。

日本のJIS規格の基準4000回の

耐久合格ラインに対して、

アダルは実に

20000回もの試験を課すのだそうです。

この耐久実験は、

ホテルやレストラン経営者たちに

安心感を与えるようです。

アダル11

 

◆アダルに家具を発注したユーザーに話を伺いました。

元JR九州都市開発の社長、尾形さんは

在任中に開業した6つのホテルに

アダルの家具を導入したそうです。

数ある家具メーカーの中から

アダルを選んだその理由とは。

「JRという看板ですので、

いろんな人がアプローチしてきますが、

どんなデザインであっても

機能がないとダメなんですよ。

『壊れない』という。

アダルさんはデザインと機能、

両方の面を持ち合わせた家具を作られる。

誰一人、アダルさんに勝つ人はいない。」

アダル12

 

◆日本品質の家具を作る中国工場に潜入 

アダルでは、この日本品質の生産体制を

上海・松江工場に加えてもう1つ、

南翔地区にも自社工場を持っています。

この2つの工場で

日本品質の製造ラインを実現するまでに、

実に10年もの歳月がかかったといいます。

「もし自社工場でないなら、逃げが利きます。

私どもは自社の工場ですから、逃げが利かない。

常に完璧なものを目指しています。

『アダルの商品だから良かった』

と言われるように。技術屋ですから、

職人気質で完全なものをお客さんにお届けしたい」

武野社長はこのように語ります。

アダル13

 

激動の国際化時代の中でも、

なお発展を続ける家具集団アダル。

今回の取材を通じて、

武野社長とスタッフの家具に対する情熱と、

中国に日本の品質を根付かせるという強い意志、

そして継続力こそが、

アダルが多くの信頼を勝ち得てきた、

真の理由なのだと感じました。

 

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2004年に企業専門のインターネットTV局として創業しました。
カウテレビが取材者として企業に潜入、多角的な企業価値を発見し、
報道ドキュメンタリー形式で、「その企業を就職先として選ぶ理由」
を学生に分かりやすく伝える番組を制作しています。

企業には売上・利益・規模といった「目に見える価値」ばかり
でなく、ノウハウ・評判・働き甲斐・企業文化といった
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若手を信頼し、活躍の場を与える【関家具】

オフィス事業部入社9年目の下條一利さんは、

販売実績ゼロの立ち上げ期から、高機能オフィスチェア「エルゴヒューマン」の担当をしてきた。

任されたのは、入社1年目だった。

社長の口癖である「楽しくなけりゃ仕事じゃない、失敗しても文句は言わないから思い切ってやってこい」

その言葉は常に心の支えになっていた。

今では年間1万2000脚を販売する人気ブランドに成長した。

 

会社はやりたいことをやらせてくれる。

他社に行くより、いろんな経験をさせてもえらえた。

 

社長が語る「責任は俺が取る好きにやれ」

これは社員を信頼し、任せるものは任せるという社長の信念。

カウテレビは、社長自らが語る言葉の真意を、

映像で伝えるお手伝いをしています。

 

 

株式会社カウテレビジョン

カウテレビジョンは2004年企業専門の映像制作会社として創業。インターネットTV局という客観的なメディアをもち、企業の主観による情報発信ではなく”客観的な情報発信”をお手伝いすることを主眼に、報道ドキュメンタリーの形式による取材を心がけています。

 

◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
ニュース・ドキュメント番組の制作実績4500本。世界で活躍する日本人経営者をインタビューし、インターネットテレビ局で配信中。

 

会社紹介・各種イベント・周年行事・商品紹介・海外での事業展開など、数々の密着リポートを行っております。

会社の『価値を伝える』お手伝いをすること、それが私たちの仕事です。

関イズムの伝承【関家具】

関家具では新入社員の多くが家具のプロデュースに関わる。

プロデュースと一言で言っても、

市場リサーチ、デザイン調整、工場への発注など仕事は多岐にわたる。

入社3年目の信本力哉さんは、

自分がプロデュースした製品が出来て、それがイメージ通りの出来だったら、

これは売れるなと嬉しくなるという。

目標は、イタリア革ソファのスペシャリストである春田本部長のように

「家具のスペシャリスト」になること。

展示会では関社長のトレードマークの赤いネクタイを

社員全員が身に着けることで、関イズム伝承している。

 

社長が語る「責任は俺が取る好きにやれ」

これは社員を信頼し、任せるものは任せるという社長の信念。

カウテレビは、社長自らが語る言葉の真意を、

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◎インタビュアー:高橋康徳

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社員がいきいきと仕事が出来る環境をつくる【関家具】

関家具の関文彦社長は、

「リーダーの責任とは社員がいきいき仕事をしてもらう環境をつくること、

これに勝る喜びはない。」と語っています。

社員全員の名前を憶えている社長、みんなに声をかけてくれる社長。

社長や上司が自分のことを気にしてくれている会社。

 

若手の社員たちが語る働き甲斐は、「今している仕事が楽しい。」

「何でも好きにやれというところに惹かれて入社した。

それが今形になっている。やりがいもあるし楽しい。」

新しいことをやらせてもらえるという気持ちと行動力が、

関家具の勢いになり、次世代を担う流れになっています。

 

「社員を心から信頼している。」

「任せるものは任せる楽しくなけりゃ仕事じゃない。」

「やりたいことを任す。失敗しても文句は言わない。」

「責任は社長がとるから思いっきりやってください。」

 

社長が語る「責任は俺が取る好きにやれ」

これは社員を信頼し、任せるものは任せるという社長の信念。

カウテレビは、社長自らが語る言葉の真意を、

映像で伝えるお手伝いをしています。

 

 

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会社の『価値を伝える』お手伝いをすること、それが私たちの仕事です。

会社の魅力を充分に伝えたい【関家具】

国内家具ショップと輸入家具ショップが凌ぎを削り、高級路線と低価格路線に2極化していく群雄割拠の家具業界。そんな家具の業界で創業以来40数年赤字なしの株式会社関家具。「私は社員を心から信頼できる」と語る社長のもと、働く社員に密着し、会社の強さの秘密を映像でお伝えしています。

 

 

 

 

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会社の魅力を充分に伝えたい【アダル】

株式会社アダルは国内有数の業務用家具メーカーです。密着リポートで海外の工場を取材し、「壊れない家具づくり」の秘密に迫っています。

 

 

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創業以来赤字知らずの家具販売会社 関家具とは(全編)

依頼主:関家具様

業種業界:家具・インテリア

制作目的:会社案内、商品PR

制作機関:20日

動画時間:31分55秒

動画内容:家具の生産高日本一で有名な福岡県大川市。この地で業界No.1を走っているのが株式会社関家具です。日本の家具業界は洋風化や海外企業の参入などで斜陽産業と言われますが、そんな中で関家具は創業以来30年間一度も赤字を出すことなく成長を続けてきたそうです。その強さの裏には、日々の変化に素早く対応するための「ある考え方」がありました。創業期のエピソードと共にお聞き下さい。

 

 

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福岡電材の社会貢献

依頼主:福岡電材様

業種業界:卸売・商社、家具・インテリア

制作目的:会社案内、営業ツール

制作期間:15日

動画時間:2分5秒

動画内容:私たちの生活に欠かせない電気。「省エネ」から「創エネ」、「蓄エネ」と電気にまつわる時代のニーズは変化していっています。福岡市に本社を置く電気にまつわるエキスパート企業、福岡電材(株)の仕事ぶりに密着し、その強さの秘密に迫ります。(2012年9月取材)

b082-06-5[1]

動画制作ウラ話&お客様の声はコチラ
<九州・福岡の動画制作会社 カウテレビジョン> ~あなたのビジョンを動画にします~
問合せ:092-401-6055

福岡電材を率いる八尋社長

依頼主:福岡電材様

業種業界:卸売・商社、家具・インテリア

制作目的:会社案内、営業ツール

制作期間:15日

動画時間:2分29秒

動画内容:私たちの生活に欠かせない電気。「省エネ」から「創エネ」、「蓄エネ」と電気にまつわる時代のニーズは変化していっています。福岡市に本社を置く電気にまつわるエキスパート企業、福岡電材(株)の仕事ぶりに密着し、その強さの秘密に迫ります。(2012年9月取材)

b082-06-4[1]

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