映像ギャラリー

content archive
  • ホーム
  •  >>
  • ’周年事業のカテゴリー一覧’

ストーンマーケット150店舗達成!!19年目での快挙【ストーンマーケット】

150店舗達成! 中村社長の1ヶ月に密着 (2013年11月公開)

世界最大の天然石アクセサリーショップ、ストーンマーケット。

1994年の1号店の出店から19年目の2013年秋、ついに150店舗を達成した。

「石の文化を世界に広める」という想いを胸に奔走し、革新的な手法で、着々と店舗数を増やしてきた。

そのストーンマーケット中村社長の1ヶ月に密着。

 

◎10月13日 ウェイクボード全日本選手権大会

世界中からボーダーが集まるイベント。

中村社長は日本でのウェイクボードの普及に熱心に取り組んできた。

現在大分県竹田市と大規模なケーブルパークの建設に取り組もうとしている。

いずれワールドカップが竹田市で出来る可能性も!!

 

◎10月14日 FACo(福岡アジアコレクション) in 釜山

2年間で韓国全土に6店舗を出店してきた。

出店する前、韓国では「石を身に着ける文化」はほとんどなかったが、

ストーンマーケットの進出と共に、若者を中心に文化が根付きつつある。

 

【FACo(福岡アジアコレクション) in 釜山】

モデルの蛯原友里・押切もえ、タレントのはるな愛らが出演。

ストーンマーケットはアクセサリーショーを成功させた。

 

◎10月19日 中村社長バースデーパーティー

芸能界、スポーツ界、モデル、ソフトバンクホークスの選手など大勢の人がお祝いに集まった。

 

◎10月27日 150店舗達成記念会見

19年目での達成。元NBAスタープレイヤーのデニス・ロッドマンも祝福に駆けつけた。

ストーンマーケットは、ロス、香港、マカオ、ソウル、プサンに出店。

「石を広めるために、いろんな分野に進むことは、これからもどんどんしていきたい」

中村社長は今後の営業戦略を語る。

 

【ストーンマーケットの様々な取り組み】

介護自動車の寄贈や、地元の山口県柳井市の商店街の盛り上げに店を出店。

海外では『ハッピーパワーストーン』という東南アジアの教育の恵まれない地域に

学校を建設するなどの支援活動を行ってきた。

中村社長は今後も社会貢献活動を積極的に展開したいと考えている。

ストーンマーケット→詳しくはこちらから

 

 

 

WS000000WS000003

 

 

●映像活用に関するご相談はメールでも受付けております。お気軽にどうぞ。→ご相談・問合せ

株式会社カウテレビジョン

カウテレビジョンは2004年企業専門の映像制作会社として創業。インターネットTV局という客観的なメディアをもち、企業の主観による情報発信ではなく”客観的な情報発信”をお手伝いすることを主眼に、報道ドキュメンタリーの形式による取材を心がけています。

 

◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
ニュース・ドキュメント番組の制作実績4500本。世界で活躍する日本人経営者をインタビューし、インターネットテレビ局で配信中。

 

会社紹介・各種イベント・周年行事・商品紹介・海外での事業展開など、数々の密着リポートを行っております。

会社の『価値を伝える』お手伝いをすること、それが私たちの仕事です。

「だから僕は挑戦したかった、チョコレート一本で」~ショコラティエの先駆者~【チョコレートショップ】

チョコレートショップは、福岡市博多区綱場町にある、

博多で愛され続けるチョコレート専門店です。

「九州一お客が集まる洋菓子店」の歴史と成長の秘密を

2代目佐野隆社長に伺います。

 

「初志を貫き専門店へ」

最初に店の売り上げを支えていたのは、昼間の弁当だった。

うちが初めて雑誌に載ったのは、「カレーの美味しいチョコレート屋さん」

「これじゃいかんやろ。やはり専門店じゃないとおかしい」

 

その頃、年商の3000万円のうち、1500万円をカレーと弁当で売り上げていた。

これをなくそうとしたとき、嫁さんと姉さん、家族全員が反対する。

「チョコレート特化全員反対!」

「あんた年商の半分カットしてカレーをなくすなんて生活できんっちゃない!!」

「何をしたいの?」

「ここにチョコレートを置きたい」

 

店の一番奥に8坪くらいのところに喫茶があった。

そこをつぶしてチョコレートを置きたい。

「ダメだ」

「ならデザートをやらせてくれ!」

 

大皿ケーキにクレープシュゼット。

火を点けてボワッとするやつ。当時はホテルでしか食べれなかった。

それを始めて福岡でやったのがうち。

当時九州で誰もやってなかったので、自分で研究してやった。

お客さんがものすごく喜んだ。

おかげさまで、それでお客様がものすごく来た。

日曜日はもともと休みだったが、県外からどんどん来ていただくようになって日曜日は閉めれなくなった。

 

デザートのおかげでお客様がどんどん来られるようになった。

それを2年間続けた。

年商もデザートのおかげで7000万から8000万くらいまで上がった。

(お客様が沢山来られる中で)必然的にチョコレートも売れ始めていた。

 

そこでもう一回嫁たちに言った。「これ(デザート)を止めさせてくれ!」

呆れかえられたけど、

「これはもうやりたい」

デザートはお客さんに喜んで頂く商品だったから2年間続けた。

もうひとつの本当の「喜ばし」、僕らは『チョコレート』なんだ。

 

喫茶を止めて店の一番奥にチョコレートのショーケースを置いて、チョコレートのコーナーを作った。

これが全く今の店の造りと同じ。

まだまだ世の中にチョコレートが浸透していない時代。

高級チョコレートとかトリュフとか言葉もない時代。

自分のおやじが夢を載せた商品。

僕は親が生きている間はその商品を否定してきた。

チョコレート屋に生まれたことをものすごく後悔していた。

「こいつ(チョコ)のおかげでうちは貧乏や。

こいつのせいで母ちゃんは外に働きに行かんといかん。

父ちゃんはチョコレートばっかり作りよる」

でもいま考えると、親父は死にもの狂いやった。

「このチョコレートで何とか俺はやりたいんだ」

家族が出来ても、これを売って商売をやるんだと命を懸けていたんじゃないかな・・・。

でも子供の頃、僕にはそれがわからなかった。

親父は必死で研究、切磋琢磨していたんでしょう。

僕は親が生きている間にそれがわからなくて、

死んで初めてその意志があるから、親の夢を僕はどうしても引き継ぎたかった。

 

だから僕は挑戦したかった、チョコレート一本で。

 

「工夫を重ねて市場開拓」に続く。

 

 

 

●映像活用に関するご相談はメールでも受付けております。お気軽にどうぞ。→ご相談・問合せ

株式会社カウテレビジョン

カウテレビジョンは2004年企業専門の映像制作会社として創業。インターネットTV局という客観的なメディアをもち、企業の主観による情報発信ではなく”客観的な情報発信”をお手伝いすることを主眼に、報道ドキュメンタリーの形式による取材を心がけています。

 

◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
ニュース・ドキュメント番組の制作実績4500本。世界で活躍する日本人経営者をインタビューし、インターネットテレビ局で配信中。

「博多のチョコにしていこう」~ショコラティエの先駆者~【チョコレートショップ】

チョコレートショップは、福岡市博多区綱場町にある、

博多で愛され続けるチョコレート専門店です。

「九州一お客が集まる洋菓子店」の歴史と成長の秘密を

2代目佐野隆社長に伺います。

 

「工夫を重ねて市場開拓」

20年前当時、チョコレート一粒150円くらい、ケーキが200円くらいだったから非常に高かった。

チョコレートじゃなくて、トリュフじゃなくて、チョコレートのお菓子から入っていこう。

チョコレートの焼き菓子だったりクッキーだったり、

まずとっつきやすいものからお客様にアピールしていこうということで、

その辺の商品をグッとそろえた。

チョコレートを知って頂くため、15種類のお菓子の中の12種類はチョコレートケーキにした。

 

「このチョコレートのお菓子美味しい」と言っていただけるようになって初めて、

トリュフの予選切符を頂いたような気がします。

自分の想いばかりで、お客様の日うにチョコレートが向いていなかった。

自分たちのトリュフがお客様の方に頭を下げている商品であれば、

お客様に買って頂いていたかもしれない。

変な親子2代の気負いばかりあって、自分のマスターベーションだった。

もっとお客様に広げていく。

そこから僕らはヨーロッパ趣向の方向性から変えていった。

「博多のチョコにしていこう」

博多のお客様が喜ぶ触感とは何かそこから始めていった。

 

チョコレートお菓子が非常に喜ばれて商品がグッと(上向きに)なった時に、

初めてトリュフというものにお客様の目がいって、

その時僕らが初めて気が付いた。

「今のチョコレートじゃだめだ。

もっとわかりやすく食べやすく親しみやすく、

1歳から90歳の方が召し上がっても、

美味しいね、柔らかいね、やさしいね。

これが親子2代求めていた味。

ヨーロッパのチョコレートじゃない、博多の佐野家のチョコレート」

 

その時に初めて親父のレシピからもう一回ずっとひっくり返して、

親父が望んでいた食感、炊き立ての白米のねちっとした食感。

それにすべて、うちのチョコレートは合わせていった。

そこからチョコレートのブレイクは始まった。

そこの4~5年間で、一気に7000万円から2億7000万円まで伸びていった。

 

トリュフがお客様の方に向くのに時間がかかった。

自分の想いも大切。めげないプライドも大切。

でもいくら僕が鮮度を上げたものを作っても3日4日経ってはもう駄目。

その日に買って頂くようにきちんとしたものが必要なんだ。

想いを持って、プライドを持って、作るってことはものすごく大事。

「安心安全、これは絶対当たり前の事。

でもそこにいかに博多のお客様に喜んで頂く商品か、

お店の商品がきっちりお客様に向く。これがチョコレートショップ、

僕らのチョコレートショップはそこじゃないかな」

 

=次世代へのメッセージ=

僕は、今の若い方は素晴らしい子が多いし、才能も非常にあると思う。

自分なりに吸収している方も非常に多い。

ただ僕が一つ思うのは、

本当にその瞬間にひたむきさ、健気さ、これを忘れたらいけないと思う。

ホスピタリティという言葉が良く聞かれるが、

難しいことはよくわかりませんが、

「ありがとうございます」

「本当に感謝します」

あとは、ひたむきさを忘れないこと。

今の若者は僕ら以上に情報も才能も持っている。

ゲーム的な人生じゃなくて、本当にけなげに一生懸命やっていく。

そういう自分も逆にカッコいいんじゃないかな。

ひたむきさ、健気さ、これは人間として持っていると大きな成長をします。

 

 

 

●映像活用に関するご相談はメールでも受付けております。お気軽にどうぞ。→ご相談・問合せ

株式会社カウテレビジョン

カウテレビジョンは2004年企業専門の映像制作会社として創業。インターネットTV局という客観的なメディアをもち、企業の主観による情報発信ではなく”客観的な情報発信”をお手伝いすることを主眼に、報道ドキュメンタリーの形式による取材を心がけています。

 

◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
ニュース・ドキュメント番組の制作実績4500本。世界で活躍する日本人経営者をインタビューし、インターネットテレビ局で配信中。

とことん粘り強くやってきた【アダル】

株式会社アダルの武野社長は、

「何もない。だから、優しいところ(一般家庭の家具)に行ったら競争で負ける。

一番難しいところで辛抱強くやる以外ない。」

粘り強くやってきたということが今のアダルに繋がっていると語っています。

 

学生の時と違って社会は厳しい。

自分がやってこれたのは「止めなかった」「諦めなかった」から。

とことん粘り強くやったから。

だれでも「自分はこれしかない」と思ったらやり通すことができる。

若い人も簡単に諦めないでほしい。

自分が「やる」と思ったことはとことんやり通す、それをいつも心に置いておいてほしい。

 

社長が語る「粘り強くやる。」

これは自分を信じてやり通す、強い意志を表しています。

カウテレビは、社長自らが語る言葉の真意を、

映像で伝えるお手伝いをしています。

 

 

●映像活用に関するご相談はメールでも受付けております。お気軽にどうぞ。→ご相談・問合せ

株式会社カウテレビジョン

カウテレビジョンは2004年企業専門の映像制作会社として創業。インターネットTV局という客観的なメディアをもち、企業の主観による情報発信ではなく”客観的な情報発信”をお手伝いすることを主眼に、報道ドキュメンタリーの形式による取材を心がけています。

 

◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
ニュース・ドキュメント番組の制作実績4500本。世界で活躍する日本人経営者をインタビューし、インターネットテレビ局で配信中。

 

会社紹介・各種イベント・周年行事・商品紹介・海外での事業展開など、数々の密着リポートを行っております。

会社の『価値を伝える』お手伝いをすること、それが私たちの仕事です。

社員がいきいきと仕事が出来る環境をつくる【関家具】

関家具の関文彦社長は、

「リーダーの責任とは社員がいきいき仕事をしてもらう環境をつくること、

これに勝る喜びはない。」と語っています。

社員全員の名前を憶えている社長、みんなに声をかけてくれる社長。

社長や上司が自分のことを気にしてくれている会社。

 

若手の社員たちが語る働き甲斐は、「今している仕事が楽しい。」

「何でも好きにやれというところに惹かれて入社した。

それが今形になっている。やりがいもあるし楽しい。」

新しいことをやらせてもらえるという気持ちと行動力が、

関家具の勢いになり、次世代を担う流れになっています。

 

「社員を心から信頼している。」

「任せるものは任せる楽しくなけりゃ仕事じゃない。」

「やりたいことを任す。失敗しても文句は言わない。」

「責任は社長がとるから思いっきりやってください。」

 

社長が語る「責任は俺が取る好きにやれ」

これは社員を信頼し、任せるものは任せるという社長の信念。

カウテレビは、社長自らが語る言葉の真意を、

映像で伝えるお手伝いをしています。

 

 

株式会社カウテレビジョン

カウテレビジョンは2004年企業専門の映像制作会社として創業。インターネットTV局という客観的なメディアをもち、企業の主観による情報発信ではなく”客観的な情報発信”をお手伝いすることを主眼に、報道ドキュメンタリーの形式による取材を心がけています。

 

◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
ニュース・ドキュメント番組の制作実績4500本。世界で活躍する日本人経営者をインタビューし、インターネットテレビ局で配信中。

 

会社紹介・各種イベント・周年行事・商品紹介・海外での事業展開など、数々の密着リポートを行っております。

会社の『価値を伝える』お手伝いをすること、それが私たちの仕事です。

桜坂ONO店長 本田崇さんの働き甲斐(2010年2月収録)【ONO GROUP】

-桜坂ONO店長 本田崇さん -

来てくれたお客さんが「美味しい」と喜んでくれること。

「また来るね」と言ってくれたお客様が2回3回と来店してくれること。

そういうことがただ嬉しい。

一緒に働いているスタッフが自分と働くことで笑顔になってくれたり、

元気になってくれると「よっしゃ!!」と思う。

 

ONO GROUPに入社したきっかけは?

ONO GROUPの系列店にお客としていった時、

店長に「接客業がしたい」という想いを伝えた。

すぐに小野孝オーナーから電話がかかってきた。

その時はオーナーのことも何も知らなかったが、

会ってみるとすごく熱く自分の夢を語る人だった。

目を離さずに、この人の話を聞いてみようと思った。

そしてその本気さに打たれて「やってみよう」と決心して入社した。

入社して4年、店長を任せてもらい、

もっと自分自身成長して、会社に恩返しが出来たらと思っている。

自分が上に行くことで、いま一生懸命働いてくれている後輩が

次のステージに上がって、みんなで一緒に会社を良くしていきたい。

 

彼らは仕事での経験を通じて、日々成長しています。

カウテレビは映像でそのお手伝いをしています。

 

ONO GROUP TV→映像はこちらから

 

WS000002WS000006

 

●映像活用に関するご相談はメールでも受付けております。お気軽にどうぞ。→ご相談・問合せ

株式会社カウテレビジョン

「福岡の映像制作会社カウテレビジョンは、映像を制作して終わりではなく、

どのように活用するのか?映像の効果が出るよう、しっかりサポートします。」

HAKATA ONO副店長 柳本善康さんの働き甲斐(2010年2月収録)【ONO GROUP】

- HAKATA ONO副店長 柳本善康さん-

18歳からホテルを4年経験し、ONO GROUPで働いて2年目。

ONO GROUPでは、人への「おもてなし」がすごく勉強になる。

今働いている環境と、スタッフがとにかく好き。

嬉しいことも、つらいことも何でも分かち合える。

人に惚れて入社して、仲間に惚れて、いまここで一緒に働いていることが嬉しい。

 

ONO GROUPで実現したいことは?

「食」を通じて、とにかくお客様に幸せになってほしい。

「あそこに行ったら元気が出る。」

そう思ってもらえることを大切にしたい。

そういうファンが増えれば、

福岡中、日本中でも温かくできるんじゃないかと思う。

 

経験とか技術じゃなくて人って人の気持ちで動かされると実感している。

サービス・おもてなしを大切にして

飲食業の素晴らしさをスタッフと分かち合う

お客様に伝え続けたい。

 

彼らは仕事での経験を通じて、日々成長しています。

カウテレビは映像でそのお手伝いをしています。

 

ONO GROUP TV→映像はこちらから

 

WS000007WS000009

 

●映像活用に関するご相談はメールでも受付けております。お気軽にどうぞ。→ご相談・問合せ

株式会社カウテレビジョン

「福岡の映像制作会社カウテレビジョンは、映像を制作して終わりではなく、

どのように活用するのか?映像の効果が出るよう、しっかりサポートします。」

HAKATA ONOパティシエ田崎哲男さんの働き甲斐(2010年2月収録)【ONO GROUP】

-HAKATA ONO パティシエ(主任)田崎哲男さん -

以前、クリスマスケーキを作ったお客様から

「美味しかったよ」と電話を頂いた。

嬉しかった。

来年またいいものを作ろうという思いと、

毎日毎日の仕事の積み重ねが大事だと思った。

お客様のことを思って仕事のできる環境を第一にして、

お客様あっての僕たちの仕事ということを日々意識している。

 

レストランは、お客様の反応がダイレクトに見れるところ。

いい環境で働けていると入社以来ずっと思っている。

 

ONO GROUPの魅力は?

周りで働くスタッフも素晴らしくて

共感してくれている常連様やお客様も素晴らしいのでそれが1番。

ONO GROUPは、これからもずっと大きくなっていくので、

いつかすべての店舗のデザートを任せてもらえるように

しっかり日々の仕事をやっていきたい。

 

彼らは仕事での経験を通じて、日々成長しています。

カウテレビは映像でそのお手伝いをしています。

 

ONO GROUP TV→映像はこちらから

 

WS000001WS000004

 

●映像活用に関するご相談はメールでも受付けております。お気軽にどうぞ。→ご相談・問合せ

株式会社カウテレビジョン

「福岡の映像制作会社カウテレビジョンは、映像を制作して終わりではなく、

どのように活用するのか?映像の効果が出るよう、しっかりサポートします。」

ピエトロのピザ・ドリア 「レストランよりも気を遣う商品づくり」

依頼主:ピエトロ様
業種業界:小売、製造

制作目的:ブランディング、周年事業、商品PR、販促強化

制作期間:20日

動画時間:5分00秒

動画内容:私たちピエトロがどんな想いで商品を作り、お客様へとお届けしているのかをお伝えします。

b044-22[1]

動画制作ウラ話&お客様の声はコチラ
<九州・福岡の動画制作会社 カウテレビジョン> ~あなたのビジョンを動画にします~
問合せ:092-401-6055

ピエトロのラザニア 「13層の具材の重ね合わせは全て手作業」

依頼主:ピエトロ様
業種業界:小売、製造

制作目的:ブランディング、周年事業、商品PR、販促強化

制作期間:20日

動画時間:6分00秒

動画内容:私たちピエトロがどんな想いで商品を作り、お客様へとお届けしているのかをお伝えします。

b044-21[1]

動画制作ウラ話&お客様の声はコチラ
<九州・福岡の動画制作会社 カウテレビジョン> ~あなたのビジョンを動画にします~
問合せ:092-401-6055


ページトップ
資料請求フォーム

category

archive

起業物語!
仲間募集中!
動画制作事例&お客様の声
  • 社長室101
  • 採用リポート動画
  • 密着企業リポート動画
  • 商品リポート動画
  • マイカンパニーTV
  • モチアップ早朝勉強会
  • WEBモチアップシアター
  • Go!Asia

株式会社カウテレビジョン
資料請求