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福岡アジアコレクション 2009年【ストーンマーケット】

【福岡アジアコレクション 2009年4月公開】

※映像の内容は取材当時のものですので、最新の情報とは異なる場合がございます。予めご了承ください。

 

2009年3月21日福岡アジアコレクション前夜祭in GOLD

モデルのマリエさん、エリーローズさん、沙羅マリーさんが訪れ会場を沸かせた。

 

2009年3月22日、福岡国際センター。福岡アジアコレクションの当日がやってきた。

空はあいにくの天気だが、人気モデルたちをその眼で一目見ようと、

会場となった福岡国際センターには、長蛇の列ができていた。

 

福岡アジアコレクションは福岡をアジアにおけるファッションの発信拠点にしようと開催された。

ストーンマーケットはそのオフィシャルスポンサーだ。

 

今回のイベントに合わせてストーンマーケットがリリースしたアイテムは3つ。

新作ブランドその1「Love Zannu」タレントのスザンヌさんとのコラボで作ったブランド

若者とくに女性をターゲットに、新たなブランドを作り上げた。

新作ブランドその2「WONDERFUL」ペットと飼い主のペアアクセサリー

新作ブランドその3「STONE LABEL」

バンコク発バッグブランドMICHELANGELOとのタイアップ ストーンマーケットが

バッグ分野へ進出する記念すべき第一歩となった。

ストーンマーケットが取り組んでいる学校建設プロジェクト

「ハッピーパワーストーン」も紹介された。

 

押切もえさん、マリエさん、吉川ひなのさん、スザンヌさん、小倉優子さん、

蛯原友里さん、美容家のIKKOさんら人気モデルやタレントが最新のアイテムを着用し登場した。

人気歌手JUJUさんのシークレットライブも行われ、会場を盛り上げた。

 

世界最大の天然石アクセサリーショップ、ストーンマーケット。

1994年の1号店の出店から (2014年08月現在)全143店舗を日本、そして世界で展開している。

 

 

 

●映像活用に関するご相談はメールでも受付けております。お気軽にどうぞ。→ご相談・問合せ

株式会社カウテレビジョン

カウテレビジョンは2004年企業専門の映像制作会社として創業。インターネットTV局という客観的なメディアをもち、企業の主観による情報発信ではなく”客観的な情報発信”をお手伝いすることを主眼に、報道ドキュメンタリーの形式による取材を心がけています。

 

◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
ニュース・ドキュメント番組の制作実績4500本。世界で活躍する日本人経営者をインタビューし、インターネットテレビ局で配信中。

 

会社紹介・各種イベント・周年行事・商品紹介・海外での事業展開など、数々の密着リポートを行っております。

会社の『価値を伝える』お手伝いをすること、それが私たちの仕事です。

シャンパンパーティー in GOLD【ストーンマーケット】

【シャンパンパーティー in GOLD 2008年11月公開】

※映像の内容は取材当時のものですので、最新の情報とは異なる場合がございます。予めご了承ください。

 

2008年11月9日。赤坂のレストランバーGOLDに150人を超えるオシャレな男女が集まった。

これからここで、シャンパンパーティーが開催される。

 

スイスの高級腕時計「HUBLOT」とストーンマーケットのコラボ企画のパーティ。

イタリアのワインメーカー「Contadi Castaldi」のシャンパンが華を添え、

貞方社長のほか社長BLOGランキングで全国トップクラスの甲田英司社長も参加し、

タレント山崎まさやさんや、福岡のラジオ番組でもおなじみのDJ EIJIさんが会場を盛り上げた。

 

世界最大の天然石アクセサリーショップ、ストーンマーケット。

1994年の1号店の出店から (2014年08月現在)全143店舗を日本、そして世界で展開している。

 

 

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カウテレビジョンは2004年企業専門の映像制作会社として創業。インターネットTV局という客観的なメディアをもち、企業の主観による情報発信ではなく”客観的な情報発信”をお手伝いすることを主眼に、報道ドキュメンタリーの形式による取材を心がけています。

 

◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
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インディアン!中村社長の原点 2005年10月公開【ストーンマーケット】

【インディアン!中村社長の原点 (2005年10月公開)】

※映像の内容は取材当時のものですので、最新の情報とは異なる場合がございます。予めご了承ください。

 

ストーンマーケットは、全国、世界にチェーン展開をしている、アクセサリーショップ。

代表取締役中村泰二郎社長率いる日本一のチームは、

他のアクセサリーショップと、どこが違うのか?

売上げ倍増の秘密、ビジネス成功の秘訣とは?

今や世界へ羽ばたく中村社長。目が離せません!

 

 

ニューメキシコでインディアンとの出会いが中村社長の運命を変えた。

インディアンの赤ちゃんが身に着けていたターコイズのピアス。

「大地の石のエネルギーを身に着けてお守りにしているんだ」

その時、社長は思った。

「石を身に着けられるファッショナブルなアクセサリーにしたい」

「これを日本に広めたい」

 

そして、日本で大自然の麓で商売がしたいと、

一店舗目を熊本の地でスタートさせた。

最初は8坪の小さな店。

周りは7時で店を閉める中、

ストーンマーケットだけは夜中まで開けていた。

それは熊本の町では革新的だった。

小さな店だったが、一軒だけ夜中まで明りが煌々とついている。

飲んだ帰りのお客様が、男性も女性も、

惹きよせられるように、次から次に入ってきたという。

結果どんどん売り上げが伸びた。

「楽しかった」

以前儲けることしか考えず、商売をして人にだまされ、ダメになった。

仕事のスタンスを『儲けよう』ではなく『広めたい』に変えたことで、

商売が楽しくなり、いろんなアイデアも出てきた。

それはアメリカの田舎で楽しそうに商売をする人々から得たことだった。

 

世界最大の天然石アクセサリーショップ、ストーンマーケット。

1994年の1号店の出店から (2014年08月現在)全143店舗を日本、そして世界で展開している。

 

 

ストーンマーケット→詳しくはこちらから

 

 

 

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◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
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グロービス誕生秘話「生徒20人、資本金80万円からのスタート」【株式会社グロービス】

【インターネットTV局カウテレビジョン トップリーダー対談】(2014年6月公開)

グロービス大学院 堀義人学長

経営大学院 「グロービス」とは?

ゼロから始まった経営大学院で、1992年に始まり東京・大阪・名古屋・仙台、2013年からは福岡に開校。

現在では日本でナンバーワンの経営大学院。規模2013年の定員が480名になっている。

日経新聞が行ったMBAに関心がある方のランキング東日本1位の評価を受けた大学院。

 

『ヒト・カネ・チエで創造と変革を~グロービス誕生秘話~』

92年当時は学位がなく、1つのマーケティングの科目をバラ売りしていた。

20名の学生が集まって貸し教室、貸しアパートを事務所にして、

パンフレットもコピー印刷、資本金80万円だった。

 

社会人サークルで、リサーチとして三百数十名にアンケートを行った。

「こういった学校を作ろうと思っています、価格帯いくらでハーバードのケースを使えますが、

ご興味がありますか?」

帰ってきたアンケートを元に学校を開校。募集を始めた。

教室が出来るのかということで、20名集まった。

30歳前後の社会人の男女。意識の高い方々ばかりだった。

授業料12万円(3か月間)、この値段は今もほとんど変わっていない。

 

マーケティング科目からスタートして一切学位はとれない。

12万円の対価としては、「能力が高まる」・「マーケティングがわかる」これだけ。

その価値があるかどうかは学生が決める。

なので、休講なんてありえない。

3時間×6回の真剣勝負を行って、満足した生徒が次のファイナンス、アカウティングを受ける。

 

当時はマーケティング科目、次にファイナンスを始めることになったが、講師が見つからなかった。

なので堀義人学長自ら教えた。

 

日本とハ-バードの教育の違いは、日本はレクチャー形式で、先生が一方的に知識を植え込み、

試験では「あなたは何を知っていますか?」と正解を問われる。

ハーバードでは教授が一切教えることをしない。

「教科書から学ぶのではなく人から学べ」「正解はない」「最善の解を求めよ」と言われる。

「教科書は読んで来い」「教科書に書いてある知識や議論はあくまで道具だ」と、

「道具を覚えてもしょうがない、道具を使いこなせ」と教えられる。

 

ハーバードではケースを読みます。そのケースには実際あった事例が書いてある。

そこで2つの質問があって、1つ目が「今の経営環境はどうなっているか考えて下さい」

2つ目が「どうしますか?」

「どうなってますか」「どうしますか?」を問われる。

「何をしっていますか?」は問われない。

それをどうやって学ぶかというと、意見交換をしながらディスカッションして、

私はこう思う、ああ思うとハーバードの白熱教室もそうですが、正解はない、

みんながどう思うか、正義はこれがいい、これがいいと、

どっちが正しいかは皆さんが正しいと思うことを実行すればいいとなる。

 

「正解はない」「ディスカッションしながら学んでいく」ということに感激した。面白かった。

大学まで日本の教育を受けてきて、教育が面白いと思ったことが一回もなかった。

面白いと思っただけではなく、自分の能力が明らかに高まったことが分かった。

試験は、評価の半分が発言点、発言をしなかったら50点失う。

レポート・試験が50点で、試験も何を持ち込んでも構わない。

「あなたはどう考えますか?」と「どうしますか?」とその2つを問われてパソコンを使って打ち込んでいく。

それはカンニングとか関係ない。「人と相談してはいけない」それだけ。

 

悪い点を取るとどうなるか?落第し、放校処分になる。

全科目10%は落第点を取る、6科目(1/3)落第点を取ると落第になると決まっている。

英語で、母国語でもない、読むのも遅い、発言するのもままならない、

自分が行く前は日本人が4人に1人は落第していた。

その環境の中で一所懸命手を挙げて発言する。

それに対して意見をもらう、反論する、質問を受ける、質問に対して自分の考えを伝える、ということが、

ものすごく訓練されてきて、自分なりの考え方持つことが出来た。

 

しっかりとした理論とか、フレームワークを元に分析をした結果として「こう思う」と考えていくのが面白かった。

明らかに能力が上がったことと、頭の構造さえも変わったかのような感覚、それがすごく良かった。

良いものを、多くの人に提供しようと思ったことがきっかけだった。

こんなに面白いものはない。

これだけ能力が高まるんだということがわかると、これを多くの人に伝えたいという気持ちが出てきた。

そして、どうせやるならアジア№1の大学院をつくろうと考えた。

 

『ヒト・カネ・チエ』 ~グロービス誕生は3つの円から~

日本でリスクを取って何かを始めるのはすべてを失うことだと言われたので、

そこまでリスクを取るなら、最初からアジア№1を名指すということと、

人材の育成、同時に産業の育成ベンチャーキャピタルを作ろうと思った。そして、知恵の輩出。

この『ヒト・カネ・チエ』のインフラを作って、騒動と変革を行うことがビジョンになった。

「ヒト」の面では大学院、「カネ」の面ではベンチャーキャピタル、

「チエ」の面では出版とかコンテンツを配信することを考えて、

これを組み合わせると色の三原則(赤・青・緑)のように、

どんな色でも出来るのと同じように『ヒト・カネ・チエ』でどんな事業も出来るだろう。

創造、変革が出来る!と考えて、インフラを作ろうと思った。それがグロービスのコンセプト。

 

ハーバードの芝生に寝転がりながら、どうせやるならデカイことをやろう

「ヒト」「カネ」「チエ」という円を描いて、それで今のグロービスが出来上がった。

 

 

経営大学院 グロービス→詳しくはこちらから

 

 

 

 

 

 

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◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
ニュース・ドキュメント番組の制作実績4500本。世界で活躍する日本人経営者をインタビューし、インターネットテレビ局で配信中。

 

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自分の腕で未来を掴め!塗装職人にならないか?【アステックペイントジャパン】

近年、リフォームなどで塗装職人の需要は高まっているが、

若手不足は深刻だ。

「今はものすごいチャンスの時期、花形になれる職業」

と、塗装職人を何人も抱える社長の宮島さんは語る。

 

ただ塗るだけではない。

色を調合したり、壁の微妙なゆがみを塗装で修正したりする。

これは技術、そして一度覚えると何10年も食える技術である。

技術で給料が決まる。

それは自分の腕一本で仕事が出来るということだ。

 

昔は「職人」というと寡黙、というイメージだったが、最近は変わってきているという。

「見て覚えろ」は昔の事。今は人を育てる体制も整ってきている。

福岡で働く、職人歴10年の田中美雪さんは、

「昼間お宅にいらっしゃるのは同じ女性のお客様が多いので、

お客様と気さくにしゃべれる現場つくりが出来るようにと心掛けている」と語る。

今は周りの職人さんたちがすごく大事に育ててくれる環境があるという。

「ぜひ(女性にも職人に)チャレンジしてほしい!」

 

<塗装職人のやりがいとは?>

建物を新築同様によみがえらせることが出来る。

お客様にありがとうと言ってもらえて、

きれいになった建物を見ると、自分たちにも喜びがもらえる。

さらに自分たちも報酬を得ることが出来る。

 

<塗装職人への想い>

ひとつひとつの作品を仕上げる達成感がる。

ここは自分がやった仕事だと見せたくなる。

お客様に次も頼むと言われる。

夢や希望を与えられる。

 

<新人の夢>

「家がきれいになったら(お客様もみんな)嬉しいじゃないですか」

「立派な親方になりたいです」

 

自分の仕事が、結果喜ばれて、作品のように後々まで残っていき、技術が上がれば報酬もそれに見合って増えていく。「職人」となり自分の腕一本で食べていくことが出来る。厳しい職場であることは間違いないが、最近は周りのサポート体制(技術を教える・コミュニケーション)支えも充実している。

「きみも塗装職人にならないか?」

 

◎株式会社アステックペイントジャパン

アステックペイントジャパンとは、

平成生まれの塗料メーカーであり、

建物の外壁をコートする塗­装・塗料業界の変革に常に挑み続けている。

業界初の「直販体制」を構築した画期的な会社でもあり、

社員数約90名 年商約22億円、毎年130%の成長を続けている(2013年現在)

業界に新しい考え方を導入し、多くの支持を集めている­「業界の台風の目」でもある。

 

■事業内容

・オーストラリア塗料「アステックペイント」の販売

・加盟店の塗装会社・リフォーム会社に対しての営業支援

・関連会社「株式会社プロタイムズ・ジャパン」の支援

 

 

 

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カウテレビジョンは2004年企業専門の映像制作会社として創業。インターネットTV局という客観的なメディアをもち、企業の主観による情報発信ではなく”客観的な情報発信”をお手伝いすることを主眼に、報道ドキュメンタリーの形式による取材を心がけています。

 

◎インタビュアー:高橋康徳

元テレビ西日本(フジテレビ系)報道記者。911テロ取材をきっかけに独立を決意。
ニュース・ドキュメント番組の制作実績4500本。世界で活躍する日本人経営者をインタビューし、インターネットテレビ局で配信中。

業界を変革せよ~『人こそ全て 人が企業』~【アステックペイントジャパン】

アステックペイントジャパンとは?

平成生まれの塗料メーカー。

社員数約90名、年商約22億円。そして毎年130%の成長を続けている。(2013年現在)

 

経営理念の『人こそ全て 人が企業』

 

社長曰く、

「(人は)自ら決めたことしか達成できない、与えられたものでは達成できない。

自ら決めたことを達成するために、私はサポートすることに徹している」

 

それを仕事で実践しているスーパーバイザーの石橋知晴さんは、

自分で考え、組み立てて、企画が通っていく過程が面白いという。

 

入社3年目、商品部の中村浩一さん は、

以前自分が出来なかったことが出来るようになっていることを、肌で感じているという。

 

アステックの社員の人材育成のための取り組みの一つとして、「成長対話」がある。

先輩と後輩がペアになり、後輩の日々の達成や困りごとを聞きながら成長を手助けする。

 

入社1年目の技術管理部技術課、酒井麻理子さんは、

先輩のノートを見て「こうしたら仕事を進めていく上でやりやすいよ」とアドバイスをもらっている。

先輩の溝口さんは、この会社で働いていると「自分で考えるクセ」が必ず付くという。

 

社員がどんどん伸びる「人材成長力」それがアステックペイントジャパンの強み。

社員の成長がものすごく早く、(アステックは)そういう場を常に提供しているので、

社員一人一人が自分で目標を立ててそれに向かって進んでいる。

 

「業界の台風の目」アステックペイントジャパンに密着し、

社員の働き甲斐と、企業理念、今後のビジネス展開に迫る。

 

カウテレビは、「情熱と想い」が視聴者に届く映像を制作しています。

 

 

 

 

 

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業界を変革せよ~若手にチャンス~【アステックペイントジャパン】

アステックペイントジャパンとは?

平成生まれの塗料メーカー。

社員数約90名、年商約22億円。そして毎年130%の成長を続けている。(2013年現在)

 

元々、塗料をオーストラリアから輸入して流通させる「商社」機能がメインだったが、

最近では、より日本の気候・建物にマッチする塗料を研究・開発する「メーカー」機能を強化している。

 

入社2年目、技術管理部技術課の溝口知世さんは、

塗料の耐久性能や劣化具合をテストする、開発に関わる仕事をしている。

「アステックは若い会社なので、自分主体で仕事が出来ること、

仕事を任せてもらえることにやりがいと面白さを感じている」と言う。

 

入社2年目、企画開発部制作ディレクターの里脩三さんは、

「販売促進ツール」の企画、デザイン印刷会社への発注などの仕事を担当している。

デザイン未経験だったが「勉強したい」と希望し、会社が専門学校の学費を負担してくれた。

「自分がやりたいと思えばやれせてくれる会社だ」と希望した仕事が出来る喜びを語る。

 

「業界の台風の目」アステックペイントジャパンの、

社員の働き甲斐と、企業理念、今後のビジネス展開とは?

 

カウテレビは、「情熱と想い」が視聴者に届く映像を制作しています。

 

アステックペイントジャパンTV→映像はこちらから

 

 

 

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GOES(薬剤師階層別OJT教育システム)・薬剤師【総合メディカル】

○薬剤師の仕事現場に密着○

薬剤師(宮内史子さん)…全国に薬局があるのでどこでも仕事が出来る。

ブロック長(齋藤恵太さん)…現在は10店舗の運営・管理担当。巡回しながらスタッフの接客レベル向上などを行う。

教育研修グループ(坂口雅彦さん)…中途で入社。薬局の薬剤師から薬剤師教育に携わるようになる。

 

「価値ある企業」の理念に叶うには「価値ある薬局」をつくることが必要。

その為には「価値ある人材(薬剤師)」が必要です 。

総合メディカルでは1000人以上の薬剤師が、新卒中途に関わらず幅広いフィールドにチャレンジできる、

GOES(薬剤師階層別OJT教育システム)を充実させています。

 

総合メディカルTV→映像はこちらから

 

 

 

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人の役に立つ仕事がしたい・薬局事務職【総合メディカル】

○薬局事務職の仕事現場に密着○

薬局事務(松本清美さん・永井祐子さん)…処方箋の受け取り、入力。

薬局内の清掃、整理整頓。経理や保険請求の事務。作業患者さんへの気配り。

総合メディカルでは、RCS(ラウンドケアスタッフ)と呼ばれている。

 

<人の役に立つ仕事>

はじめは、資格もないので不安だったが、研修でサプリメントや手話など学ぶことが出来た。

薬局事務は地元で長く働きたいという人に会う職種です。

患者さんや、一緒に働いているスタッフにありがとうと言ってもらえた時に喜びを感じています。

患者さんやお客様に居心地のいい空間を作っていけたらいいなと思っています。

 

「そうごう薬局」は全国に420店舗以上、毎年店舗数は増え続けています。

 

カウテレビは、社員の方の会社への想いを、密着レポートで直に聞き、

それを映像で伝えるお手伝いをしています。

 

総合メディカルTV→映像はこちらから

 

 

 

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女性が安心して長く働ける環境・一般事務職【総合メディカル】

○一般事務職の仕事現場に密着○

一般事務職(白江裕子さん)…支店の営業マンのサポート。

一般事務職(池田恭子さん)…病院の物件情報や賃貸管理を担当貸主と借主の間に入って賃料の管理をする。

一般事務職(谷脇名純さん)…経営戦力部会社全体の予算策定新事業の調査検討WEBサイトの制作。

一般事務職(上村智子さん)…DtoD事業部で経理や総務全般を担当。

 

<ブラザー&シスター社員制度>

先輩社員が新入社員の兄弟役となり、マンツーマンで成長をサポートする制度。

新入社員の方が環境になじめるように、相談相手になり、アドバイスをする。

後輩が出来るといつもお手本となれるように行動するようになり、自分も成長できます。

 

<女性が働きやすい職場環境>

1人でやっていたところを「ペア制度」という2人制度にすることで、

月末の忙しく、仕事が集中する時に、協力してペアでやることができ、残業もなくなった。

サポートが充実しているので、女性もやりたいことにチャレンジできる職場です。

 

カウテレビは、社員の方の会社への想いを、密着レポートで直に聞き、

それを映像で伝えるお手伝いをしています。

 

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